ライフクリエイトでは、ご相談者様の任意売却をサポートするだけでは不充分だと考えています。ご相談者様の状況次第では、以下のような方法もご提案します。
任意売却しても住み続けられる方法(リースバック)
身内間で任意売却を行うことにより、債権者を銀行ではなく一時的に身内に変更する方法があります。債権者が銀行ではなく身内であれば、身内間で賃貸契約を結ぶことで任意売却後もそのまま住むことができます。

債権者と債務者間で合意が得られれば、弊社が新債権者となる(住宅を買い取る)ことも可能です。
- ※条件…2~3年以内の近い将来に支払い能力が復活し買い戻しができること
!このような方におすすめ!
再就職の目処や大きな収入の予定などがある、という方におすすめです。
PICK UP リースバックの流れ

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弊社にリースバックのご依頼をいただき、各債権者に物件の抵当権の解除・差し押さえの取り下げを交渉します。売却代金の分配表を作成し、各債権者に提出します。


- 売買代金の決済をします。ご相談者様から弊社に所有権を移転します。

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ご相談者様・弊社間で定期賃貸借契約を結び、弊社が家主となります。
ご相談者様は6ヶ月~1年の間、賃料(10%程度)をお支払いいただければ、今まで通り住んでいただけます。

- ご相談者様は、6ヶ月~1年の間にご協力者様をお探しいただきます。
ご協力者様により、弊社からご相談者様の住居を買い戻していただきます。ご協力者様がいない場合は、1年の間に外部へと売却していただきます。
売却の査定依頼について
任意売却は希望すれば、すべての住居が“売れる”というわけではありません。また、住居の仕様や周辺環境などによって、売却価格もまちまちです。また、ご相談者様が住んでいる家であっても債務を負っている以上、債権者の同意なく勝手に売却することはできません。債権者が同意できる適正な価格になるのが理想です。
弊社では住居の査定・買取も行っています。ご相談者様と債権者の双方が納得できる査定金額を算出します。「いくらで売れるんだろう?」と気になった方は、お気軽にご相談ください。
